SNOW STORIES · 読み物

志賀高原は、エリアと券を分けて考える

広いスノーエリアで使う券を選ぶイメージ

志賀高原を探すときは、親エリア、個別スキー場、共通券を分けて考えると混乱しません。

まず、滑りたい範囲を決める。

熊の湯、横手山・渋峠、奥志賀高原、焼額山、中央エリアなど、目的の場所が明確なら単独券も候補になります。

移動して滑るなら共通券を確認。

広い範囲を楽しみたい日は、利用可能エリアと当日の接続・営業状況を確認。券の範囲と移動時間をセットで考えます。

販売先違いで商品を増やさない。

同じ利用条件の券は一つの商品として見て、公式・販売サイトごとの価格や受取方法を比べよう。

志賀高原の券を確認する →

この気持ちを、次の旅へ。